通信文化新報
2026年3月2日 第7342号
今週の主な記事
【2面】
九州地方郵便局長会 宮下民也会長地域に飛び込み信頼を築く
(1面のつづき)
防災士資格を活かし日常活動
郵便局ブランドの本質は3事業一体
信越支社 テレビ信州と防災パートナーシップ協定
(1面のつづき)
郵便局ネットワーク活用
茨城県石岡市 園部郵便局 行政事務を開始
オンライン診療等支援 北海道初
北見幌内郵便局
ゆうちょ銀行 ドコモのクレカ取り扱いを開始
【3面】
能登オリジナルレターパックライト
郵便局社員が発案 復興支援に感謝
日本郵便 中山間地の物流維持へ
兵庫県、豊岡市と3者協定
マルチユースも検討 五味執行役員
ドローン2機体同時飛行の実証
土浦市×機動警察パトレイバー
茨城県南部連絡会 新たな「聖地巡礼」を
点呼不備で最終行政処分
【4面】
二本松市へAED
福島県北部地区会
紅枝垂地蔵桜のベンチ
福島県中部地区会
郡山第四部会
水郡線応援画家佐々木麻里さん
福島県南部連絡会が展示
絵手紙作品展
梁川郵便局(福島県)
日本郵政グループ第3四半期決算 純利益2580億円
●日本郵便 94億円の黒字
●ゆうちょ銀行 22.4%増益
●かんぽ生命 純利益40.3%増
【5面】
マイナカード事務を開始
●群馬県前橋市 前橋平和郵便局
●青森県大間町 大間郵便局/奥戸郵便局
●青森県大間町 大間郵便局/奥戸郵便局
第18回西荻茶散歩2025
社員育成にも大きな成果
西荻窪郵便局(東京都)
南北大東島の物産展
那覇中央郵便局
絵手紙を展示
大河原郵便局/金ケ瀬郵便局(宮城県)
【6面】
新刊紹介
地域でがんばる郵便局長
郵政事業は公益性に基軸を置いた事業体
柘植芳文 著
スケーブス(2,000円+税)
四国家サポーターズクラブ総会
賑わいづくり・活性化を
湯沢の伝統野菜「三関せり鍋」ゆうパック
秋田県南部連絡会湯沢郵便局 第一便出発式
フレーム切手
●日本妖怪博物館
三次もののけミュージアム
広島県備北連絡会
●宇陀市市制20周年
未来へつなぐ宇陀のわ
奈良県中和連絡会
【7面】
けっぱって東北 応援プロジェクト
ぽすくまと郵便屋さん
~郵便屋さんとお手紙を書こう~
小田原市内郵便局 市立中央図書館と共催
開局150周年 天塩郵便局(北海道)
切手紹介
●特殊切手「My旅切手シリーズ 第11集」
●特殊切手「切手趣味への招待シリーズ 第3集」
随想
読まれなかった祝辞
大阪府三島地区郵便局長OB会
打浪紘一
連載『「人が育つ現場」考』第126回
子どもたちに胸を張れる仕事をしていこう
株式会社FeelWorks代表取締役
青山学院大学兼任講師 前川孝雄
【8面】
丸型ポストフェスティバル2025
千葉県九十九里町で開催
群馬県渋川市20周年
多彩な連携施策を展開
郵便局は生活インフラ
防火年賀状 優秀作品を表彰
平塚郵便局(神奈川県)
日本全国“丸型ポスト巡り”314
JR武蔵野線の起点
JR府中本町駅(東京都府中市)
鎌田 良隆(元知多郵便局長)
庄司巧の郵便たまて箱 No.295
旧辻川郵便局舎 兵庫県福崎町
曽我浩の知らないと損する年金の話プラスワン
派遣社員は、派遣先の会社の社会保険に加入できる?
(曽我社会保険労務士事務所)
コラム「春秋一話」



















