「通信文化新報」特集記事詳細
2026年10月12日 第7374号
【主な記事】
あの日の郵政事業 10月
昭和62年(1987)10月1日=郵政省は袋型の「ゆうパック包装用品」の試行販売を開始。大(200円)と小(80円)で、ふるさと小包をイメージしたものとゆうパックのロゴをあしらったデザインのそれぞれ2種類ずつ。従来のダンボール箱型(大中小)に加え手軽にゆうパックを利用してもらうことが目的。当初販売は各7万5千。
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昭和62年(1987)10月1日=郵政省は袋型の「ゆうパック包装用品」の試行販売を開始。大(200円)と小(80円)で、ふるさと小包をイメージしたものとゆうパックのロゴをあしらったデザインのそれぞれ2種類ずつ。従来のダンボール箱型(大中小)に加え手軽にゆうパックを利用してもらうことが目的。当初販売は各7万5千。
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