通信文化新報
2026年8月31日 第7368号
今週の主な記事
【2面】
麸沢光弘中国支社長 地域からの期待×熱意×行動力=郵便局の価値向上
(1面のつづき)
課題に目を向け「挑む」
知恵と工夫は現場にあり
秀長公ゆかりの地を巡る
日本郵便 近畿日本鉄道 風景印ラリー
ありがとうメッセージ 小学校へはがきを贈呈
土佐郵便局(高知県)土佐市内エリア局
こけし絵手紙
宮城県南部連絡会
白石市内郵便局
国土交通省の補助金事業
デジタルアドレスを活用した実証事業
東北地方簡連 各県会長・事務局長等会議
要望事項等を確認
【3面】
ありがとうの手紙を書くキッカケプロジェクト
静岡県東駿河連絡会 植松グループと共同
かんぽ生命 AI包括契約
1253億円の黒字
郵政グループ第1四半期決算
●ゆうちょ銀行 69・3%増益
●かんぽ生命 純利益363億円
ゆうちょ銀行 利率を引き上げ
【4面】
為替レートを動かす様々な要因
止まらない円安に失望感
ジャーナリスト 東谷 暁
郵便局よもやま話 老人クラブで講話
塚越広暁局長(川崎栗平郵便局)
米粉の冷やし中華 販売開始
福島県中部連絡会
小学4年生に金融教室
宮城県仙台市北部連絡会
絵手紙教室
水郡線応援画家 佐々木麻里さん
福島県南部連絡会 石川郵便局
フレーム切手
●山岳画家 坂本直行 生誕120周年記念
北海道十勝連絡会
●仙台七夕まつり2026
仙台市中部連絡会、仙台中央郵便局
●東洋一の蓮の花 高田城址公園観蓮会
新潟県上越連絡会
【5面】
年賀寄付金 更生保護法人に贈呈
信越支社
きのこの森の郵便屋さん
山形県北部連絡会 最上北部会
「ぽすくま」の絵本を贈呈
福島県中部地区会
夏の絵だより教室
通信文化協会東北地方本部
日本郵便
●業務区分別収支 総務大臣に提出
●3207億円にネット交付金
●322億円の赤字 郵便事業収支
切手紹介
読者の広場
読者の皆さんへ 郵便局の未来に意見を
元東海郵政局長 佐谷戸正夫
【6面】
ご当地消印帳 ~風景印でくしろを一巡り~
開局からの歩みを記録
北海道釧路連絡会
特産品を全国へ
●原木乾シイタケ 岩手県南部連絡会
●月山の粉雪 らぁめん 鶴岡郵便局、山形県西部連絡会
●石垣島産パイン・マンゴー 八重山郵便局
日本全国“丸型ポスト巡り”335
日本有数のマグロ漁港
勝浦漁港(和歌山県那智勝浦町)
鎌田 良隆(元知多郵便局長)
庄司巧の郵便たまて箱 No.316
“寅さん”の故郷 柴又帝釈天
丸型ポストの風景 東京都葛飾区
曽我浩の知らないと損する年金の話プラスワン
入社後すぐに退職してしまった。社会保険料はどうなるの?
曽我社会保険労務士事務所
まちの郵便屋さん(314)
よしきつとむ
コラム「春秋一話」



















